年収とお財布の関係性~お財布価格×200という計算方法を考える

紹介した気になっていた・・・というイージーなミスですが、

財布屋さんで年収1000万円になる財布というものがあります。

本物の蛇革を金色に染めたド迫力の開運財布です。





何度かお話していると思いますが、お財布の価格と年収は比例するものです。

比例するものではあるけれど、当人の努力が何物にも代え難い財産であることは、

しっかりと覚えておいて欲しいのですけど。

(私の話を上辺だけで見ている方には意味不明かな?)



ひとつの例として、お財布の価格に200倍したものが年収となるようです。



つまり、1万円のお財布なら1万円×200=200万円、

3万円のお財布なら3万円×200=600万円・・・といった具合です。

(・・・ということは、このお財布は5万円ですね)



ただこれは、私としては下限だと考えています。

つまり、それ以上も当然あるものだ!という考えです。







また、その逆に高級なお財布を持っていたとしても、

それが正しい手段で手に入れたものでないなら、足枷になることもあるでしょう。



もちろん、何の努力もなく「金運がよくなる開運財布」はありませんから、ね。



だから、「俺の財布8000円だよ・・・・」と嘆いているのではなく、

日々の努力によって、なんとでもなるものだよ、ということなんです。



ただ、お財布それ自体が開運の条件を満たしていないより、

理に適った開運の条件を満たしている方が良くないですか?というのがテーマなわけです。







財布屋の岸本社長は、

冗談で「このお財布がたくさん売れればワシが儲かる~!」と、

仰ってましたが、私は半ば、そのスタンスで良い、

むしろ、そういった方向性でなくては、

縁起物を取り扱う社長としては失格ではないか?とさえ思います。



一昔前では、年収1000万円というのはステータスでしたが、

ここ最近では、一昔の1000万円=3000万円くらいの感覚だそうです。



これも格差社会の為せるワザで、「間」の層が無くなりつつあるんですね。



丁度、ひょうたんのような形になっているのか知れません。



年収300万円以下が不幸せで、

年収3000万円以上が幸せであるとは言い切れないものの、

貯金も無い生活、日々の生活だけで手一杯では世界が広がりませんからね。



もう、他人と同じこと、他人と同じ流れの中で生きることは、

夢や幻想の時代になっていることに気が付くべきですね。



あなたの生きているのは、夢のような現実ですか?

それとも、現実のような夢ですか?



いっちょ、やったるかい!という気持ちを維持・後押ししてくれるのも、

開運財布の大きな特徴なのかも・・と最近、思います。





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