お金とはなんぞや?

■ お金とは、人間同士がコミュニケーションを取って、
価値を与えられた人間が、価値を与えた人間に、
「ありがとう」の気持ちを込めて渡す感謝の気持ちである。

相手が、
「ありがとう」
「助かったよ」
「またお願いね」と思っていないお金は、本当は受け取ってはいけない。

■ 今、お金に困っている人は、お金について勉強中の人。

失敗した経験から学ぶことが出来れば、
お金について真剣に学ばなかった人よりも、お金持ちになれる。

100円で幸せになれることが分からなければ、
10億円を持っても幸せにはなれないし、
そもそも100円の価値が分からない人のところにお金は集まらない。

■ お金儲けすることは悪いことではない。

お金儲けすることが悪いことだなんて、誰が言ったのだろうか?
これが根底にあると、お金すら悪者に見えてしまう。
お金だって、自分のことを悪く思っている人のところには来たくない。

お金儲けが素晴しいことだと思えないのなら、
物々交換だけで生きて行くことを目指すべきである。

お金に換えることなく、
物々交換だけで携帯料金を支払うことが出来たら、
私にもその方法を教えて欲しい。

お金が全てじゃないのは当然であるが、とても大切なものである。
「儲」けるとは、「信+者」の数に他ならない。
信者の数が多いほど、その対象になるものは「儲かる」のである。

AKBは信者の数が多いんでしょうね。

あなたが会社員であっても、経営者であっても、
どんどん積極的に、信者を増やす努力をしてくださいね。

カテゴリー: ちょっと寄り道-開運・風水の話, 金運・仕事運アップの方法 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です